「研究職」という生き方を、
さまざまな形で実現する。

どんな業界で、どんな領域の研究に携わりたいのか。日研エンジニアの化学・バイオ事業は始まったばかりだからこそ、一人ひとりの夢や目標を実現するために柔軟に対応。より成長できるステージへの挑戦や、研究の世界への再チャレンジなど、研究職としての生き方をサポートします。

Case01

アカデミアから
一般企業を経て、再び研究職へ

大学院で化学関連の研究を専攻し、そのまま研究室へ。その後、民間企業へと転職したが契約の更新が叶わず、研究職から離れ一般企業へと転職する。一般企業での業務に従事する中で、研究職への想いが再燃し、日研トータルソーシングと出会う。現在は大学院時代の研究スキルと知識を活かし、新薬の開発に従事。

アカデミア・民間企業で化学系開発職として活躍から、医薬品メーカーに配属経験を活かし新薬の開発に従事へアカデミア・民間企業で化学系開発職として活躍から、医薬品メーカーに配属経験を活かし新薬の開発に従事へ

Case02

マネージャーとして
後進の育成に注力する

研究職としてさまざまなプロジェクトを経験し、技術と知識を身につけた後、マネジメント業務に挑戦。これまでに築いたクライアントとの信頼関係を活かし、後進の研究職に良好な指導環境を構築した。現在も自ら研究に携わるかたわら、日研トータルソーシングの化学・バイオ事業の担い手として活躍している。

バイオ業界の民間企業へ研究職として新卒入社から、日研エンジニア化学・バイオ事業の担い手にバイオ業界の民間企業へ研究職として新卒入社から、日研エンジニア化学・バイオ事業の担い手に

Case03

夢だった研究職に、
未経験からチャレンジ

アカデミアでの研究を希望するも、研究室や教授の方針と合わずに一般企業へ就職。だが研究職の夢を諦めきれず、日研トータルソーシングへの転職を決断する。未経験ながら理系学部での実験経験があり、研修後は即戦力として食品メーカーで分析業務に携わる。

一般企業から、食品メーカーに配属分析業務に従事一般企業から、食品メーカーに配属分析業務に従事

プロジェクトに応じて
必要な技術を習得するカスタム研修

化学・バイオの世界で高度な研究プロジェクトに配属される際、必要な技術や知識をクライアントから要望されることがあります。その領域で専門性をもったエンジニアを配属するのはもちろんですが、近しい領域にいる方も、カスタム研修を受講して必要なスキルを身につけることでプロジェクトへの参画が可能です。自らの専門領域を拡張し、より広域的な知見を持ちたいと考えている方にはうってつけの制度となります。

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